よくある質問|福岡市西区周船寺の歯医者 かわなみ歯科医院

よくある質問
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当院に寄せられるよくある質問にお答えいたします

Q

初めて行く際に必要なものはありますか?

A

保険証は忘れずにお持ちください。また、お薬手帳をお持ちの方は併せてお持ちいただけますと幸いです。

Q

初診時にかかる大まかな費用と時間を教えてください。

A

初診時は60分ほどお取りしています。診査・診断、説明・治療という流れが一般的です。費用は、痛みのある場合でも、3,300円~4,400円ほどです。また、セカンドオピニオンでお越しいただいた場合は、保険適応で1回30分、1,100円ほどとなっています。

Q

急患の対応はしていますか?

A

対応しています。事前に一度お電話をいただけますと、スムーズに診療を行うことが可能です。

Q

待ち時間はどのくらいありますか?

A

なるべくお待たせしないよう心がけていますが、院内の混雑状況により10分ほどお待たせしてしまうことがございます。場合によっては30分ほどお待たせしてしまうこともございますが、できる限り時間通りに診療を行えるよう努めています。

Q

約束の時間に間に合わない場合はどうすればいいですか?

A

分かり次第、お電話でご連絡をいただけますでしょうか。時間をずらすなどの調整をいたします。

Q

<小児歯科>子供の歯の一部が黒く見えるのですが、これは虫歯なのでしょうか?

A

虫歯の予兆と言えます。痛みやしみるなどの症状がなくても虫歯が進行していることがあります。放っておくとひどく悪化してしまいますので、早めの受診をおすすめいたします。

Q

<小児歯科>虫歯のなりやすさは遺伝しますか?

A

歯質や唾液の性質は遺伝すると言われています。ご兄弟がいらっしゃる場合、上の子と一緒に早い時期からお菓子などを食べ始めるケースが多くありますので、注意が必要です。

Q

<小児歯科>毎日の歯磨きはいつすればいいですか?

A

毎食後に磨いていただくのが望ましいですが、難しいと思いますので、少なくとも寝る前は忘れずに歯磨きをする習慣を身に付けていただきたいと思います。寝ている間は唾液の分泌量が少なくなり、虫歯にかかりやすい状態だからです。

Q

<小児歯科>歯磨き粉はつけた方がいいですか?

A

歯ブラシの毛先に少量付けて使用してください。フッ素やキシリトールを配合した歯磨き粉が多くあり、虫歯予防が期待できます。フッ素の作用を残すためにも、うがいは1、2回で問題ありません。

Q

<小児歯科>フッ素はいつ頃から、またいつまで塗るのがいいですか?

A

乳歯の時から、永久歯が生え揃って落ち着く中学生くらいまでは、定期的にフッ素塗布を受けていただきたいと考えています。生え立ての歯は歯質が弱いため、フッ素の作用で少しずつ強化し、虫歯になりにくい歯にしていきます。

Q

<インプラント>インプラント治療に年齢制限はありますか?

A

年齢の上限はありません。骨の成長がほぼ完了する16歳以上であれば、条件が整っている方を対象に治療を行うことができます。

Q

<インプラント>インプラントの治療期間はどのくらいなのですか?

A

本数が多くなければ、手術自体は1~2時間ほどで終了します。ただし、その後骨とくっつくまでには3~6ヶ月ほどの時間を要します。また、インプラントの種類や治療法によって異なりますので、お気軽にご相談ください。

Q

<インプラント>インプラントの耐久性は?一生もつのですか?

A

生まれ持ったご自身の歯と同様に、インプラントもいつまでも持つものではありません。長く良い状態を保つためには、定期的なメンテナンスが欠かせません。お手入れが行き届いているのであれば、10~20年ほど状態を維持することも可能です。

Q

<インプラント>治療している間、歯が無いところはどうしますか?

A

仮歯や仮の入れ歯を入れます。見た目的はもちろん、食事をする際にも問題はありません。

Q

<インプラント>以前の自分の歯と同じように噛むことはできますか?

A

インプラントは顎の骨に直接固定をするため、リンゴやたくあん、おせんべいなど、ほとんどのものをしっかりと噛むことができます。

Q

<インプラント>歯が一本もなくてもインプラント治療は可能ですか?

A

基本的に問題ありません。歯が1本もない方でも、部分的にない方でも治療は可能です。また、ご年配の方でも治療できます。ただし、重度の持病の方ですと難しい場合があります。まずはご相談ください。

Q

<インプラント>インプラント手術の際は、入院が必要ですか?

A

入院の必要はありません。

Q

<インプラント>インプラント手術後の注意は?

A

治療後1~2日は腫れてしまうため、食事がしにくくなってしまいます。さらに感染しやすい期間でもあります。食事をする際は硬いものを避け、スープなどの流動食や栄養バランスに優れたベビーフードなどを取っていただきたいと思います。また、当日から翌日にかけて出血が続きますので、強くうがいはしないでください。その他、注意していただきたい点については、治療の前後に詳しくお伝えいたします。